日本を代表する鍼灸医学の学術団体 公益社団法人 全日本鍼灸学会

全日本鍼灸学会とは

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各部・各委員会の事業内容紹介

各部・各委員会の事業内容紹介

【広報部】
1. Webサイト、メーリングリストの維持管理
2. 学術大会への協力(Websサイト及び広報)
3. メールマガジン・FAXマガジン発行・配信
4. 会員、一般に対するアンケート調査の実施
5. 鍼灸関連団体全国大会等の取材
6. 行政、メディア、インフルエンサー、他団体との広報渉外

【財務部】
1.会員からの年会費や他の収入を管理、各部、各委員会、各支部との調整を図りつつ、必要な支出を行う

【組織部】
1. 会員情報の管理
2. 学生会員から正会員への入会促進
3. 関連学会からの入会促進
4. 入会促進、学生勧誘セミナーの開催
5. 学会パンフレット(入会案内)作成

【学術部】

1.学術大会の企画・支援(WEB併用学術大会の構築)、抄録審査委員会の開催
2.支部学術集会支援
3.研究助成事業
4.高木賞選考委員会開催
5.鍼灸学術団体協議会運営委員会開催
6. 学会発表における倫理指針策定
7. 学術大会開催のためのマニュアル更新

【国際部】
1. 鍼灸に関する国際的な情報の収集と公開
2. 日本鍼灸に関する情報の発信
3. 国際シンポジウムの開催
4. 海外鍼灸関連学協会との交流
5. 若手研究者の海外研究発表助成

【JLOM部】
1. WHO国際分類(WHO-FIC)の鍼灸領域への普及(ICD-11、ICHI、ICF)
2. 鍼灸領域の電子カルテ規格の開発
3. WHO、ISO/TC249、ISO/TC215における鍼灸標準化の情報収集と公開

【編集部】
1. 全日本鍼灸学会雑誌の発刊
2.英文誌Japanese Acupuncture and Moxibustion(JAM)の発刊
3.臨床研究、症例報告に関するガイドラインについて検討
4.英文誌JAMの充実
5.オンライン投稿システムの充実
6.編集業務のスピード化とスリム化

【教育研修部】
<認定事業>
1.新たな認定鍼灸師制度の整備と旧認定制度からの移行措置
2.指導鍼灸師研修会の開催
<生涯研修事業>
3.学術大会等、各種研修会における生涯研修事業
4.E-learningのためのプラットフォームの整備

【臨床情報部】
1.海外鍼灸関連情報と日本鍼灸関連情報の収集
2.学会Webサイトによる情報発信(安全性、エビデンス、診療ガイドラインなど)
3.安全性委員会ワークショップの開催

【辞書用語部】
1.日本鍼灸に関する用語を現代医学用語、伝統医学用語に分けて整理
2.会員が利用できるデータベースを構築

【スポーツ鍼灸委員会】
1.スポーツ分野における鍼灸マッサージに関するエビデンス構築
2.東京オリンピック・パラリンピックの理学療法サービス・鍼マッサージ部門での運営サポート

【利益相反委員会】
1.学会雑誌、学術大会、支部学術集会および支部認定研修会でのCOI自己申告書の提出とCOI状態の開示徹底の推進




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